会社概要

代表奮闘記
下のリンク記事は、‘たびきちインターナショナル’の代表 楠田祐里の添乗体験を綴った奮闘記で、’07年9月~12月にかけて東愛知新聞に連続連載されました。旅行業の魅力・人との出会い・添乗員という職業について少しでも理解して頂ければと思います。
旅と心の成長 添乗員として世界を旅して
スタッフ挨拶
代表
私は、小学校5年生から添乗員にあこがれて派遣添乗員になりました。格安旅行ではせっかくのご旅行なのにみやげものの買い物ばかりの行程と、いわゆる観光レストランでの団体昼食ばかりで、おいしいものを食べてもらいたい…という思いが募るばかりでした。
その後就職した旅行社は名旅館に泊まる豪華な企画が多く、上質な旅でお客様は心から喜んでくれました。
どうしたらお客様に喜んでいただける旅になるんだろう…いつも考えていました。
結婚、出産後実家の母が経営する飲食店で料理にかけるスタッフの素晴らしい情熱に感動し、食材や料理の奥深さを知りました。また、味や雰囲気の好みが様々なので難しさも痛感いたしました。
そしてこれらの過去の経験を基に“食も楽しむ旅のコーディネート”がコンセプトの旅行会社が生まれました。
“たびきち” は弟の命名です。ハネムーン、慰安旅行などのお客様のことをよく考えて素敵な思い出に残る旅を企画していきたいと思っています。
ぜひ一度、お声をかけて下さい。
顧問
ひと昔前までは海外旅行といえば、まさに「高嶺の花」であり「将来チャンスがあれば行きたいなぁ~」という感じでしたが、昨今では手軽にそして気軽に、ちょっとそこまで・・・という感覚で海外へ行ける様になりましたね。たとえ数日間の日程であっったとしても、異国の地で触れる文化や習慣、現地の方々との出会いやふれあい、楽しみなローカル料理など、まるで子ども時代に戻ったごとく連日ドキドキする日程が待っていますし、日本では決して体験できない異文化を通して貴重なことを学べるとても良い機会です。
同時に、海外から見ると日本はなんと安全で住みやすい国なんだろう、とも実感するかも知れません。
もちろん、バスツアー・旅館手配などの国内旅行も扱っておりますので、海外・国内・老若・男女を問わず、旅行に関することなら「たびきち」にお気軽にお問合せ下さいませ。ハートフルな対応でご要望に応えられるよう努力します。
手配担当
旅と食べることが大好きです。
世界中のおいしいものを食べ歩くのが夢です。
地ビールも好きです。
お客様に安心して旅していただけるように頑張ります。







